せふれ探しの極意

27歳の清楚系お姉さんと拘束エッチしちゃった

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私が出会い系サイトを使い始めたのは、大学生のときです。テニスサークルに所属していた私ですが、そこには遊び人といいますか、呼び出せばいつでもやれるせふれを持っていたり、後輩を誘惑してセックスしちゃうような男性が多数おりました。私はそれに嫌悪感を抱くとともに、羨ましくも思いました。結局のところ、そういう男性を毛嫌いするというのは、ひがみに拠る部分が大きいのです。

そのことを認め、私は決意しました。自分もせふれを作ろう、女を作ってセックスをしまくとう、と。けれども、私は特にイケメンでもありませんし、サークルの女の子はみんな先輩に手をつけられてしまっているので、今からアプローチしようとは思えません。そこで考えたのが、出会い系サイトを使うという方法でした。

当初は登録すれば簡単にせふれを作れるものだと思っていましたし、そういった宣伝文句に騙され、悪質サイトに登録してしまったこともあります。ようやく優良サイトに行き着いた頃には、出会い系デビューを果たしてからすでに2ヶ月が経っておりました。しかしそこでさえ、中々出会いを得ることはできません。どんな場所においても、ルックスの良い男性が有利であることは間違いないですし、出会い系には援交目当ての女性も多く、またそれを買う男性も多かったからです。

友達募集で知り合ったNさん

3ヶ月、4ヶ月と経ち、諦めかけていた私でしたが、方針を転換して、まずは女友達を作ろうと動き出したことで、状況は一変しました。まず、自分と同じ趣味の女性に連絡を送れば、意外と返事を貰えることがわかりました。それまでは、エッチ目当てらしい女性にメールして、無視されるというパターンが多く、たとえ返事が来ても援交目当てだったのが、普通の女性と、まともな会話をできるようになったのです。連絡先を交換することもできました。

初めてLINEの交換に成功した女性とは、会うことはできませんでしたが、しかし2人目の方とは、デートをすることができました。その方のお名前はNさん。友達募集の書き込みをしていた方で、仲良くなったきっかけは、彼女が私の通う大学の卒業生であったことです。所属していたサークルまで同じで、仲良くなるまでにそう時間はかかりませんでした。

Nさんは27歳で、銀行に勤めている方です。デートは向こうから誘ってきました。「ちょっと会ってみない?」と。かくして私は彼女とデートをすることになったのです。

食事を奢ってもらい……

Nさんとは昼間に会いました。土曜日のことです。友達として会ったので、当たり前と言えば当たり前ですが、この時間じゃまずエッチなことはできないだろうなと、すこしがっかりしたのが正直なところです。私は自分にべつに今日セックスしなくてもいいだろう、チャンスはまだあると言い聞かせ、彼女との待ち合わせ場所に行きました。

駅の改札前で待ち合わせたのですが、大きな柱のそばに、Nさんは事前に教えてくれたとおりの格好で立っておりました。上に白っぽいチュニックを被り、下はショートパンツを穿いています。露出度は高めですが、Nさんは落ち着いた大人っぽい顔をしていますので、清楚なお姉さんといった印象です。薄い茶色の髪はゆるく巻かれ、お嬢様といった感じ。自分とは釣り合わないほどの美人でした。

私が声をかけると、彼女は笑顔で応じてくれます。そうして「じゃあ早速、いこっか」と言いました。そうして駅構内を進み、レストラン街へ。彼女の行きつけだというオムライスの店に入りました。一皿1500円くらいするオムライスを食べたのは初めてです。私は若干緊張しつつ、出された料理を食べ、そして彼女と話しました。

Nさんは自ら色々と話してくれるので、話題に困りません。仕事中の出来事や、自分が大学生だった頃の話を色々としてくれます。私は口下手ですから、そうやって自分から話を振ってくれる女性と一緒にいると気持ちが楽でよかったですね。

そうして食事を終え、会計の段になって、彼女は私の食事代も払ってくれました。店を出てから「いくらでしたっけ?」と言うと、「いいよ。奢ってあげる」とNさんは笑顔で言います。そしてわしゃわしゃと頭を撫でてきます。「私、今日一日ひまなんだけど、○○くん大丈夫?」僕も暇です、と私は答えました。私たちは街をぶらついて、買い物をしたり、展示会を眺めたりしたあと、とある居酒屋に入りました。

「ごめん、ここは割り勘でもいい?」とNさんは言います。「大丈夫ですよ」と私は答え、お酒を注文しました。

酔っ払ったNさんとホテルへ

Nさんは酒豪でした。清楚な見た目をしているのにぐいぐいお酒を飲みます。顔色は全然変わりませんが、性格はちょっと男っぽくなるようです。「言えよー、教えろよー」なんて言いながら、私の過去の恋愛について色々と訊いてきます。

恋については大して話すこともなかったのですが、質問に応えていくうち、ふとNさんは気づいたように言いました。「もしかして童貞?」と。私は即座に否定しました。口や手でしてもらったことはありますが、本番をしたことがなかったというのは、内緒です。でもNさんはそんな私の嘘を見抜いているようで、「へぇ」と口元に笑みを浮かべます。そして残った酒を飲み干して、「さ、そろそろ行こっか」と言いました。

割り勘という約束だったのに結局Nさんがお代をすべて払い、私たちは外へ。時刻は20時くらい。昼から遊んでいるのですし、そろそろ帰ってもいい頃合です。もちろん私は帰りたくなかったものですから、帰宅を連想させる言葉は口にしないよう気をつけつつ、彼女と話しました。そうしてなんとなく歩きながら話していると、私たちは偶然ホテルに行きがかったのでした。

Nさんはそっと腕を絡ませてきて、「入っちゃう? ここ」と言います。心臓がばくばくと鳴り出したのを覚えています。私がこっくりと頷くと、「じゃあ行こっか」と言ってNさんは私の腕を引きました。
ホテルに入ってからは、彼女に全身を舐められたり、腕を拘束された状態でセックスしたりと、彼女に好き放題されてしまいました。童貞だっただけに、お姉さんに犯されるというシチュエーションにはひどく興奮しましたね。

それ以来Nさんとは定期的に会ってセックスするようになりました。2年ほど付き合って自然消滅しましたが、今でも彼女とのセックスは良い思い出です。あれほど興奮させてくれる存在は、今のせふれにの中にもいないですね。こういう体験を求めて、今も私はせふれを作るのです。

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